今、お茶の間がもっともザワついているノイミーメンバーといえば、
間違いなく「ももきゅん」こと櫻井ももちゃんでしょう。
バラエティ界の「宝」へ!『ラヴィット!』や『鬼レンチャン』での大躍進
『ラヴィット!』で見せる物怖じしないバラエティ対応力、
さらに『千鳥の鬼レンチャン』で見せつけた圧倒的な歌唱パフォーマンス。
SNSでは放送のたびに「あのツインテールの子、何者!?」とトレンド入りするほどで、
その存在感はアイドル界の枠を超えつつあります。
彼女のトレードマークといえば、高く結ったツインテール。
そして、そこから繰り出される必殺技「ツインテールアタック」!
どんな無茶振りにも全力の「ももきゅん」で応えるプロ意識は、
「ノイミーの宝」と絶賛されるほど確立されています。
圧巻のセンター曲『きゅんかわ人生』と、横アリを震わせた伝説のソロ歌唱
バラエティでの明るいキャラが注目されがちですが、彼女の本領はやはり「歌」にあります。
最新シングルでは、彼女のキャラクターをそのまま形にしたようなセンター曲『きゅんかわ人生』が誕生。
カップリング曲という枠を超え、ももきゅんにしか表現できない「究極のアイドルソング」として、
各方面から高い評価を受けています。
そして、古参・新規問わず全ファンが震えたのが、2024年全国ツアーファイナル(横浜アリーナ)でのソロ歌唱。
先輩グループ・イコラブ(=LOVE)の名曲『この空がトリガー』をたった一人で、
横アリという巨大な空間を支配して歌い上げたあの姿。
会場を包んだ割れんばかりの「ももきゅん」コールは、彼女が単なるバラエティ担当ではなく、
グループを歌で支える絶対的な存在であることを証明した瞬間でした。
実はノイミーの最小ユニット?愛すべき「ちびーず」としての素顔
ステージ上では1万人を圧倒する歌姫ですが、一歩ステージを降りると、
実はとっても愛らしい「サイズ感」なのも彼女の魅力です。
高身長メンバーが揃うノイミーの中で、小柄なメンバー4人で結成されたユニット、
通称「ちびーず」の一員としても愛されています。
- 櫻井もも(ももきゅん)152.7cm
- 落合希来里(きらりん)148.5cm
- 永田詩央里(しおみる)150.2cm
- 本田珠由記(みるてん)153cm
この4人が並んだ時のマスコット的な可愛さは、まさに究極の癒やし。
横アリでソロを熱唱した同一人物とは思えないほどのワチャワチャ感は、
ファンにとってたまらない「ギャップの塊」です。
この振り幅こそが、櫻井ももというアイドルを一度知ったら抜け出せない最大の理由なんです。

これからも櫻井もも(ももきゅん)から目が離せない!
歌唱力、バラエティ力、そして「ちびーず」としての可愛さ……。
知れば知るほど、櫻井ももというアイドルの底知れぬ魅力に驚かされるばかりです。
2026年、ノイミーがさらに大きなステージへ駆け上がっていく中で、
彼女の歌声と笑顔は間違いなくその中心にあり続けるでしょう。
テレビで見せる「プロの顔」と、ライブやSNSで見せる「愛されキャラ」。
その両面をリアルタイムで追いかけられる私たちは、今まさに幸せな時代に立ち会っているのかもしれません。
次に彼女がどんな「伝説」を作ってくれるのか。これからも「ももきゅん」の快進撃から、
一瞬たりとも目が離せません!
